格安SIMに乗り換えてみた(中編)

節約

こんにちは。ざびえるです。

前回に引き続き、格安SIMに乗り換えたことについてお話したいと思います。

前編については「格安SIMに乗り換えてみた(前編)」をご覧ください

スポンサーリンク

ワイモバイル

スノーボードを続けるために身近な固定費を減らしたい」という理由からスマホの料金を見直そうと思ったわけですが、

最終的に今契約しているドコモからワイモバイルにMNP(携帯電話番号ポータビリティ)しました。

ドコモで契約しているときはざっくり11000円~14000円かかっていました。

ただし、僕の場合仕事で毎月10分以上の通話をしていたため、カケホーダイ(通話し放題)プランと毎月20ギガまで使えるデータプランに入っていました。それに加えて、端末の代金が2000円ほどかかっていたので、上記のような金額になっていました。

以前から格安SIM?MVNO?など興味はあり、暇なときに比較サイトなどを見ていたのですが、

  • めんどくさい
  • よくわからない
  • 今の支払いがいくらかあまり気にならない
  • ドコモの端末代を払い終えていないのと、月々サポートがなくなるのが嫌

などからどうしても一歩踏み出せないでいました。

仕事でもとっさにスマートフォンを出して検索サイトで調べたり、移動中もユーチューブやSNSを閲覧していたので、安くなったのは良いが制限がかかるのも嫌ですよね。

ただよくよく考えてみると、

  • 今と変わらないプランでも格安SIMにするだけで最大10000円も安くなる
  • ちょうどドコモの契約更新月だった
  • 月々サポートの割引よりも支払う金額が安くなる

その結果・・

            「とりあえずやってみました(笑)」

ちなみに

ワイモバイルにした理由は通話し放題プランがあったからです。(シンプル)初めは楽天市場や楽天証券など比較的「楽天経済圏」にいたため、あまり速度が遅くならない楽天モバイルを考えていました。

ちなみに楽天経済圏についてはこちらの動画にわかりやすくまとめられています。

第107回 楽天経済圏に移行して400万円分の資産所得を得る方法【お金の勉強 初級編】

「スーパーだれとでも定額」

 ワイモバイルにした決め手はずばり「スーパーだれとでも定額」です。これは月に1000円払うだけで、だれとでも電話し放題のプランになります。

そんなにお得か?

と思いますが仕事上、不定期に長時間の電話をする必要があるため、「通話の定額プラン」が選ぶ条件になりました。

月々の支払いはざっくり3600円くらいになりました。(割引プランやキャンペーンで基本料金より安くなっています)

ということで最後は店舗で契約した際の体験談を書かせてください。「格安SIMに乗り換えてみた(後編)



節約
スポンサーリンク
よろしければフォローをお願いします。
これからのスノーボードの話をしよう

コメント